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バルセロナがキケ・セティエンを解任。後任はクーマン?

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バルトメウ無双

 

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以前に「セティエンはウイングを獲得できてからが本番」みたいな感じで書いたが、補強する前にクビになってて草。

ウイングに幅取らせたいのに、スアレス、グリーズマン、メッシという中央大好きマン3人の前線でポゼッションを機能させるとか無理ゲー過ぎる(笑)

しかもデンベレに対して「彼の才能を見てると涙がでそうだ」みたいな発言したら、そのデンベレが就任直後に大怪我だからな。まあ最初の段階から不穏な空気が流れてたな。

ワンチャンあるとしたら、なんとかもう1年チャンスをもらって、フロントにウイングを補強してもらうしかなかったんだが、無慈悲な事で有名なバイエルンさんが…。

まあセティエンはリーガの中堅を率いて、またリーガを盛り上げてくれや。さらば。

 

そして後任としては現オランダ代表監督のクーマンが濃厚と言われている。いや、詳しくは知らんけどクーマンは危険やろ。(アシタントにアヤックスのコーチを連れてくるっていう報道もあるので戦術的には悪くないかもしれないが、性格がね…)

俺はモチベーターのライカールト(withテン・カテのような有能なアシスタントコーチ)が一番良いと思うけどね。メッシをデビューさせた監督だし。

まあ他サポだから何でも良いんだが、前も言った通り、バルサがお笑いモードに入るとリーガ全体の地盤沈下に繋がるんで、そこそこのレベルは保ってもらわんと。

しかし、ジダンの強運はヤバいな。帰ってきた途端に最大のライバルが無能ムーブ連発しまくってるじゃん(笑)