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Native Accessがエラーばっかでワロタ

音楽・DTM
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久しぶりにNative Instruments製品をアップデート

 

関連記事:Studio OneでKomplete(VSTプラグイン)が読み込めない場合のNative Accessでの再インストール方法KOMPLETE 12 ULTIMATE collector’s editionのレビュー(インストール編)

 

※私の使用環境はwindows7の64bitです。

最近はあまり使ってなかったのだが、NI社(Native Instruments社)の製品をアップデートしようとservice centerにアクセスしたのだが、どうやらもうservice centerはサポートが終了しているようで、今はNative Accessというインストーラーソフトに変わったみたいだ。

「フーン、前より使いやすくなったのかな?」

みたいな感じでダウンロードしてインストールしてみた。

インストールは順調に終わって、クリックして開いてみると…。

 

 


 

「おっ、中々スタイリッシュでいいやん。やるやんNI。」と思ったのは束の間…。

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使用しているソフトをアップデートしてみると…

 

 

 

勝手にエラーになって、勝手に落ちるという状態に!

「クソ過ぎww前のservice centerの時は一回もエラーなんて出なかったのに。何で退化してんねん(笑)」

しかも何回トライしてもエラー!どうやらエラーを出しつつもアップデートは亀で進行しているようだ。だが一番クソなのは、エラーが出てトライするたびに製品のインストーラーを勝手にダウンロードするという点。何回もやらなきゃいけないからHDDがパンパンになる(笑)

「何だこのゴミソフトはww」

NIさんお願いだから早くアップデートで改善して下さい。それかservice centerに戻してくれ。私はあれで十分だったのだが…。

インストールが上手く行かなかった場合は個別のインストーラーを起動してアップデートした方が良いみたいです。(たぶん勝手にインストーラーがダウンロードされてるハズ)自分はKONTAKTのアップデートが上手く行かなかったので個別にインストーラーを起動して、アップデートしました。あー時間掛かった。寝よ。

結論 Native Accessはクソ。