レアルマドリード

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リーガエスパニョーラ17-18第13節レアルマドリード対マラガ~これは暗黒の始まりなのか終わりなのか

予想した通りのクソ試合でした。しかも私が危惧していた、イスコ、ルーカス・バスケスの暗黒コンビが先発というオマケ付き。先発を見た時は開いた口が塞がらなかった。まず現状を整理すると、バルセロナとは10ポイント差で、もうリーガはノーチャンスである。
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悲報~マルコ・アセンシオが負傷離脱

マルコ・アセンシオが筋肉トラブルでマラガ戦はプレーできないみたいです。アセンシオって何かポジションを奪えそうな時にトラブルになるなー。この前も脱毛トラブルとかいうお笑い離脱してたし....。
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CL17-18グループリーグ第5節アポエル対レアルマドリード~誰かジダンを止めてくれ

ジダンはまた性懲りも無くルーカス・バスケスを先発で使ったのである。「一体同じ事を何回言えばいいのだろう?」という気分である。ルーカス・バスケスは右に貼り付いてクロスを上げるだけなので、中盤の流動性が無くなると何度も言っているのに...。
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リーガエスパニョーラ17-18第12節アトレティコマドリード対レアルマドリード~ジダンの頭の中の消しゴム

コレアとリュカのプレーでカードが出ないなら、一体どんなプレーをすればファウルになるというのか?はっきり言って、選手生命が危険にさらされてもおかしくないぐらいのラフプレーの品評会であった。
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ケパ・アリサバラガ獲得報道から逆算するマドリーの補強戦略

シーズン中にも関わらずマドリー周辺が騒がしい。CRの退団報道、ベイルの去就、そしてビルバオのケパ(Kepa Arrizabalaga)獲得報道など。現時点ではケパの獲得はまだ決まっておらず、ビルバオと契約更新が拗れているケパの状況を注視しているところだと私は推測している。
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評価が二分されているイスコの現状を紐解く~マドリーとイスコの未来は

現在、イスコを賞賛するマドリディスタと否定的なマドリディスタに二分されているように、私は感じている。まぁ私はどちらかと言うと「現在のイスコ」に関しては後者なのだが...。
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リーガエスパニョーラ17-18第11節レアルマドリード対ラス・パルマス~遅すぎた錘からの解放

現在、降格圏にいるラス・パルマスが相手というのもあるが、あきらかに攻撃の部分で改善が見られたのは、わかっていただけたはず。「具体的に何が変わったの?」と言われれば、ズバリそれは「アセンシオ右サイド起用」という単純な答えに尽きる。
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CL17-18グループリーグ第4節トットナム対レアルマドリード~「信頼」という名の錘、評決の時

まぁそれも無理は無い。スカッドのクオリティの差を考えれば「勝って当然」レベルの相手であり、レアルマドリードとスペインサッカーの権威を失墜させたジダンの罪は重い。もしベニテスだったら議論の余地無く解任されていただろう。
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リーガエスパニョーラ17-18第10節ジローナ対レアルマドリード~同じ失敗を繰り返しながら違う結果を望むこと、それを「狂気」という

勝ち点を落とす時は、「ジダンのクレイジーな采配と誤審で負けてストレスが溜まる」というのがデフォになりつつある今季のジダンマドリー。この試合もそれに該当する試合だった。
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国王杯ベスト32レアルマドリード対フエンラブラダ1st Leg~ジダンとファンデ・ラモスの共通点とは

フエンラブラダ戦1st Legは0-2でマドリーが勝利。3部のチームにpk2本で辛勝。どちらもファウルなのは間違いないが、1本目はエリアの外っぽくも見えて、フエンラブラダからすると非常に厳しい判定だったと言える。